2020年8月7日 液性・塩素濃度報告

【工場長のつぶやき】

東京都で360人確認 家庭内感染が最多

家にウイルスを持ち込まないのが大切だが、無症状であったり通勤や職場など、いまやいつどこでどこで感染したかわからない状態も多く、それで自宅に帰り家庭内で広めてしまうのはやむを得ない。

 

 


 

バリアステーションでは、「これからは、空間除菌の時代です!」をコンセプトに、安心・安全な生活空間づくりを推進しています。

みなさまの、安心・安全な生活空間を守るため、弊社が取り扱う、弱酸性次亜塩素酸水溶液 BARRIER HClO pH6 200ppm の液性(pH値)・塩素濃度(ppm)の「見える化」を実施しています。
※毎週水曜日は定休日とさせていただきます。

 

pH値測定画像の報告
※80リットル以上の水を使用しpH値を安定化させています。

 

塩素濃度測定画像の報告
※200リットル毎に塩素濃度を測定し管理しています。

 

ご理解賜りますよう、何卒よろしくおねがいします。

 

バリアステーション
統括責任者:植田 友也