2020年8月26日 液性・塩素濃度報告

【工場長のつぶやき】

“第2波”は過ぎたのか 依然感染再燃のリスク潜む

専門家の意見も様々で分かれているようです。

第二波は過ぎたとしても、秋口から冬場にかけて低温乾燥時期に感染力も増すと思われます。インフルエンザの流行も考えると、早く医療体制の充実や検査体制の充実を急ぐべきだと思います。

 


 

バリアステーションでは、「これからは、空間除菌の時代です!」をコンセプトに、安心・安全な生活空間づくりを推進しています。

みなさまの、安心・安全な生活空間を守るため、弊社が取り扱う、弱酸性次亜塩素酸水溶液 BARRIER HClO pH6 200ppm の液性(pH値)・塩素濃度(ppm)の「見える化」を実施しています。

 

pH値測定画像の報告
※80リットル以上の水を使用しpH値を安定化させています。

 

塩素濃度測定画像の報告
※200リットル毎に塩素濃度を測定し管理しています。

 

ご理解賜りますよう、何卒よろしくおねがいします。

 

バリアステーション
統括責任者:植田 友也