2020年9月10日 液性・塩素濃度報告

【工場長のつぶやき】

アストラゼネカ、日本での治験も中断の方針

新型コロナウイルスワクチンの臨床試験で副作用の疑いが生じている問題で、アストラゼネカ日本法人の広報担当者は9日、日本での治験を中断する方針を示した。

 

期待があったぶん残念ですが、安心、安全が最も重要です。

国民の命と安全が最優先でしょう。

 


 

バリアステーションでは、「これからは、空間除菌の時代です!」をコンセプトに、安心・安全な生活空間づくりを推進しています。

みなさまの、安心・安全な生活空間を守るため、弊社が取り扱う、弱酸性次亜塩素酸水溶液 BARRIER HClO pH6 200ppm の液性(pH値)・塩素濃度(ppm)の「見える化」を実施しています。

 

pH値測定画像の報告
※80リットル以上の水を使用しpH値を安定化させています。

 

塩素濃度測定画像の報告
※200リットル毎に塩素濃度を測定し管理しています。

 

ご理解賜りますよう、何卒よろしくおねがいします。

 

バリアステーション
統括責任者:植田 友也