2020年9月15日 液性・塩素濃度報告

【工場長のつぶやき】

納得できない!大学に通えないのに「学費満額」に疑問 声をあげる大学生たち

新型コロナウイルスの影響で、今も多くの大学で通常の授業が行えずキャンパスはひっそりとしています。そんな中、「大学に通えないのに学費が変わらないのは納得できない」という声が学生らからあがっています。

 

小中高とは規模が違うといえ、感染対策をしっかりしたうえで社会は動いています。大学が封鎖されていることに違和感を覚えます。大学を再開できない理由が見当たらない。

 


 

バリアステーションでは、「これからは、空間除菌の時代です!」をコンセプトに、安心・安全な生活空間づくりを推進しています。

みなさまの、安心・安全な生活空間を守るため、弊社が取り扱う、弱酸性次亜塩素酸水溶液 BARRIER HClO pH6 200ppm の液性(pH値)・塩素濃度(ppm)の「見える化」を実施しています。

 

pH値測定画像の報告
※80リットル以上の水を使用しpH値を安定化させています。

 

塩素濃度測定画像の報告
※200リットル毎に塩素濃度を測定し管理しています。

 

ご理解賜りますよう、何卒よろしくおねがいします。

 

バリアステーション
統括責任者:植田 友也