2020年9月16日 液性・塩素濃度報告

【工場長のつぶやき】

健康診断、行った? 受診3割減、感染懸念で中止相次ぎ

新型コロナウイルスの影響により事業者や学校などでの健康診断の受診者(1~9月)が、昨年同時期に比べて約3割減っている。日本総合健診医学会と全国労働衛生団体連合会が14日、発表した。

 

コロナの影響で時期をずらしたのが多いのでしょう。後はやはり病院でのクラスターなどの報道で感染の心配をした人が多いのかもしれない。

 

 


 

バリアステーションでは、「これからは、空間除菌の時代です!」をコンセプトに、安心・安全な生活空間づくりを推進しています。

みなさまの、安心・安全な生活空間を守るため、弊社が取り扱う、弱酸性次亜塩素酸水溶液 BARRIER HClO pH6 200ppm の液性(pH値)・塩素濃度(ppm)の「見える化」を実施しています。

 

pH値測定画像の報告
※80リットル以上の水を使用しpH値を安定化させています。

 

塩素濃度測定画像の報告
※200リットル毎に塩素濃度を測定し管理しています。

 

ご理解賜りますよう、何卒よろしくおねがいします。

 

バリアステーション
統括責任者:植田 友也