2020年9月18日 液性・塩素濃度報告

【工場長のつぶやき】

大阪府のコロナ陽性者、減少傾向にあるも今後1週間は要注意

新型コロナウイルス感染症に対する大阪府の対策本部会議が9月17日に実施。現在の感染状況は全体として減少傾向にあるが、直近1週間の累計では先週比で微増となり、健康医療部の藤井睦子部長が危機感を示した。

 

減少傾向ということですが、東京でも急速な感染拡大の危惧との事。気の緩みがないように今まで通り感染防止に努めましょう。

 

 


 

バリアステーションでは、「これからは、空間除菌の時代です!」をコンセプトに、安心・安全な生活空間づくりを推進しています。

みなさまの、安心・安全な生活空間を守るため、弊社が取り扱う、弱酸性次亜塩素酸水溶液 BARRIER HClO pH6 200ppm の液性(pH値)・塩素濃度(ppm)の「見える化」を実施しています。

 

pH値測定画像の報告
※80リットル以上の水を使用しpH値を安定化させています。

 

塩素濃度測定画像の報告
※200リットル毎に塩素濃度を測定し管理しています。

 

ご理解賜りますよう、何卒よろしくおねがいします。

 

バリアステーション
統括責任者:植田 友也