2020年9月25日 液性・塩素濃度報告

【工場長のつぶやき】

大学生らのコロナ感染、学内外が半々 授業再開で注意

新型コロナウイルスに感染した学生や教員ら大学関係者について、東北大が感染経路を特定できた公表資料を集計したところ、学内と学外が半々程度だったことがわかった。今後、対面での授業が再開される場合は、授業以外の場面でも注意する必要があるという。

 

対面授業を再開したとしても授業での感染は少ないのではと思います。

 

 


 

バリアステーションでは、「これからは、空間除菌の時代です!」をコンセプトに、安心・安全な生活空間づくりを推進しています。

みなさまの、安心・安全な生活空間を守るため、弊社が取り扱う、弱酸性次亜塩素酸水溶液 BARRIER HClO pH6 200ppm の液性(pH値)・塩素濃度(ppm)の「見える化」を実施しています。

 

pH値測定画像の報告
※80リットル以上の水を使用しpH値を安定化させています。

 

塩素濃度測定画像の報告
※200リットル毎に塩素濃度を測定し管理しています。

 

ご理解賜りますよう、何卒よろしくおねがいします。

 

バリアステーション
統括責任者:植田 友也