2020年10月15日 液性・塩素濃度報告

【工場長のつぶやき】

兵庫県 軽症者も入院による療養の方針継続

兵庫県は、有識者を交えた新型コロナウイルスの対策協議会を開き、無症状や軽症の患者でも、引き続き自宅療養は行わないとする方針を確認しました。

 

冬になると感染者が増えると言われてるので増えない事を願いたいです。

 


 

バリアステーションでは、「これからは、空間除菌の時代です!」をコンセプトに、安心・安全な生活空間づくりを推進しています。

みなさまの、安心・安全な生活空間を守るため、弊社が取り扱う、弱酸性次亜塩素酸水溶液 BARRIER HClO pH6 200ppm の液性(pH値)・塩素濃度(ppm)の「見える化」を実施しています。

 

pH値測定画像の報告
※80リットル以上の水を使用しpH値を安定化させています。

 

塩素濃度測定画像の報告
※200リットル毎に塩素濃度を測定し管理しています。

 

ご理解賜りますよう、何卒よろしくおねがいします。

 

バリアステーション
統括責任者:植田 友也