2020年10月19日 液性・塩素濃度報告

【工場長のつぶやき】

関西大学でクラスター…学生10人の感染確認 神戸のスナックでもクラスター発生

10月18日、近畿地方では新たに71人の新型コロナウイルス感染が判明しました。  関西大学では感染者集団(クラスター)が確認され、これまでに発表された感染者を含めて大阪府と奈良県に住む大学生の男女10人の感染が確認されたということです。大学のサークル活動などで感染した可能性が高く、大学側は既に一部の学生に自宅待機を要請したということです。

 

神戸のスナッククラスターは、記事によると店員の40歳代の男性が重症になっているそうです。やはり怖いですね。

 

 


 

バリアステーションでは、「これからは、空間除菌の時代です!」をコンセプトに、安心・安全な生活空間づくりを推進しています。

みなさまの、安心・安全な生活空間を守るため、弊社が取り扱う、弱酸性次亜塩素酸水溶液 BARRIER HClO pH6 200ppm の液性(pH値)・塩素濃度(ppm)の「見える化」を実施しています。

 

pH値測定画像の報告
※80リットル以上の水を使用しpH値を安定化させています。

 

塩素濃度測定画像の報告
※200リットル毎に塩素濃度を測定し管理しています。

 

ご理解賜りますよう、何卒よろしくおねがいします。

 

バリアステーション
統括責任者:植田 友也