各省庁の感染症対策と足並みを揃え「見える化」宣言!

いつも空間除菌・消臭・ウイルス対策に弊社製品をお役立ていただきありがとうございます。
この度、文部科学省より、学校における新型コロナウイルス感染症 に関する衛生管理マニュアル ~「学校の新しい生活様式」~と題したマニュアルの発表がありました。

 

出典:文部科学省

学校では、消毒用アルコールの不足を解消する為、代用品として次亜塩素酸水の使用が認められ、有人空間への噴霧による使用についても、「子供たちには、直接吸わせない」メーカーが提供する情報、厚生労働省などの関係省庁が提供する情報、経済産業省サイトの「ファクトシート」などをよく吟味し、使用について判断するように案内がありました。

 

弊社製品「BARRIER HClO  pH6 200ppm」は、販売当初から空間噴霧でご利用いただく場合は、人体に影響が少ないとされるデータに基づき、水による4倍希釈、塩素濃度50ppm・空間中塩素濃度0.5ppm以下でご使用いただいておりますが、各省庁が次亜塩素酸水溶液の本格的な導入を推進していることから、日々行っている厳格な製品管理の様子を見える化することを決定致しました。

 

具体的な「見える化」の内容

  1. pH値測定画像の報告
    ※80リットル以上の水を使用しpH値を安定化させています。

    pH値(液性)
  2. 塩素濃度測定画像の報告
    ※200リットル毎に塩素濃度を測定し管理しています。

    ppm(塩素濃度)
  3. バリアステーション公式サイトインフォメーションより告知
    ※製品情報より営業日は毎日更新

 

今後、飲食店や人が集まる環境では、ウイルス対策の見える化が推進され、感染防止対策の明文化が徹底されていくことが想定されます。弊社製品をご利用中のお客様には、啓発パウチや製品紹介フライヤーを提供させていただいております。
※お客様店舗用にデザインアレンジ可能です。

是非、みなさまの感染防止対策に弊社製品をお役立て下さい。

バリアステーション
統括責任者:植田 友也