2020年7月9日 液性・塩素濃度報告

【工場長のつぶやき】

新型コロナウイルスは空気感染の恐れがあるとして、日本を含む世界の科学者ら239人が7月6日、WHOなどの国際機関に対策を求める公開書簡を発表した。

密閉空間での危険性は日本人はすでに認識してるはず。

接触感染、飛沫感染だけでは説明がつきにくい事例も多いんだと思いますが、どんな環境で、どのくらいの期間滞在して、感染距離がどのくらいなのかがハッキリするまでは、イタズラに恐怖を助長する言い回しは避けるべきでしょう。私的には今までどおりソーシャルディスタンス、手洗い、マスクをして三密回避を徹底していきます。(次亜塩素酸水除菌)も。


 

バリアステーションでは、「これからは、空間除菌の時代です!」をコンセプトに、安心・安全な生活空間づくりを推進しています。

みなさまの、安心・安全な生活空間を守るため、弊社が取り扱う、弱酸性次亜塩素酸水溶液 BARRIER HClO pH6 200ppm の液性(pH値)・塩素濃度(ppm)の「見える化」を実施しています。
※毎週水曜日は定休日とさせていただきます。

 

pH値測定画像の報告
※80リットル以上の水を使用しpH値を安定化させています。

 

塩素濃度測定画像の報告
※200リットル毎に塩素濃度を測定し管理しています。

 

ご理解賜りますよう、何卒よろしくおねがいします。

 

バリアステーション
統括責任者:植田 友也