2020年7月14日 液性・塩素濃度報告

【工場長のつぶやき】

九州北部と中国で大雨 東日本も警戒 気象庁

気象庁は西・東日本では土砂災害や河川の氾濫、浸水に厳重に警戒するよう呼び掛けた。

これから台風シーズンにまた想定外の事が起こらないか心配です。異常気象や50年に一度とか言う言葉をよく耳にするが、もうこれが通常だという認識が必要だと思う。


 

バリアステーションでは、「これからは、空間除菌の時代です!」をコンセプトに、安心・安全な生活空間づくりを推進しています。

みなさまの、安心・安全な生活空間を守るため、弊社が取り扱う、弱酸性次亜塩素酸水溶液 BARRIER HClO pH6 200ppm の液性(pH値)・塩素濃度(ppm)の「見える化」を実施しています。
※毎週水曜日は定休日とさせていただきます。

 

pH値測定画像の報告
※80リットル以上の水を使用しpH値を安定化させています。

 

塩素濃度測定画像の報告
※200リットル毎に塩素濃度を測定し管理しています。

 

ご理解賜りますよう、何卒よろしくおねがいします。

 

バリアステーション
統括責任者:植田 友也